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mi1011.netペヤング激辛やきそば
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または私は如何にして心配するのを止めて人生を愛するようになったか
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ペヤング激辛やきそば
2012年に発売されたカップ焼きそばの中で最大級のインパクト、そいつをようやく経験することが出来た。
早速、その詳細を報告したい。

以前から激辛好きとしては気にはなってた。いかんせん店頭にない。なのに、『あれは凄いぞ』とか『辛くて食えない』とか耳に入ってくるから、どないなもんやと。どないなもんじゃと。どないなもんなんじゃいやと。悶々としてたんだな。それで、井之頭のコンビニで見つけたというか、やっと出会えたねというか。それで気持ち悪い辻ジンセイのようにお湯を入れて、待つ。3分。ようやく出来た。激辛といわれれば、ついつい家の黄金の一味とか、台湾の激辛ラー油を入れてしまうところだけど、そこは我慢。がっつりと一口目。うん、ん?どどどどどどどどどどどどどどどど、と辛味が口の奥に押し寄せてくる。これは辛い。ナイス辛さだ。ちょうど、辛いと思えるレベルだ。いや、じつに旨い。辛くて旨い。1分少々で食べきってしまった。もちろん、まだ辛い。ただ、いい辛味はチョコ1粒で中和される。(水ではダメ)。それ以上になると、辛過ぎて引っ張るというか。違和感のある辛さともいえる。それ未満なら、辛い部類に立候補するべきじゃない。これはまた、激辛ではない。大辛だ。ちなみに、激辛とは、食ったら体調に異常をきたすレベル。1時間ぐらい変な汗が出るというか、泣きながら食うしかないとか。『激』しい辛さなんだから。

話を戻そう。この大辛、商品開発担当の素晴らしい仕事よ。本当にど真ん中な辛さ。ちょうどいい。ちょうどいい。大事な事だから二回いうたった。ただ、あえて注文をつけるとすれば、かやくに天かすとか入れてほしかったな。そうすると、大辛に味わいが増えてくると思う。キャベツなんていらんやろ。

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コメント
この記事へのコメント
辛口味噌チャーシューのペヤングもレビューしてください。ワタシの口にはあんまりあいませんでしたが。
2013/02/27(水) 10:58:09 | URL | まっつん #-[ 編集]
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