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mi1011.netミュンヘンの風景(番外編)
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または私は如何にして心配するのを止めて人生を愛するようになったか
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ミュンヘンの風景(番外編)
女の胸がデカい。

いや、ミュンヘンの話。思い出した。ただデカいんじゃない。むっちゃくちゃなんだ。むちゃくちゃデカい。FとかGの問題ではない。KかNだ。「巨乳」という定義を軽く凌駕する、この現実。たまたまなのか、必然なのか。それは分からないけど、呆れるぐらいの重量感。まあ、デカい。重い。もってないけど。あれで振りかぶってビンタされた日には、アゴの骨が折れるだけでは済まないと確信できる。まあ、重いよ。もってないけど。それで、スリムかというとさにあらず。レッグラリアートされると死ぬぐらい、肉体がデカい。尻も俺の3倍大きい。冗談ではない。逆に言えば、びっくりするぐらいきれいな脚をみない。モデルという生き物が特別扱いされるわけだ。

一方、男はというと、これが意外と普通。オランダでは、男が異常に大きくて、ミスター2mオーバーとか、巨人族めと思ったもんだが、ドイツの男はそうでもなかった。(今だ見たことがないような小さな山のような男を目撃したけど。小錦みたことないけど、たぶん、小錦よりでかい)

男がそんなもんだから、余計に女の胸のデカさには辟易する。デカくて当たり前。もうそんな次元だ。だから、あまりにもありがたみがないからか、それともセクシーゾーンがいかれポンチだからなのか、とにかく胸の谷間を出す。もう、若かろうが、老いていようが、皆、谷間を出す。出すことに何か問題でもあるのかというぐらいに出している。男が髭を生やすように、女が胸の谷間を出している。これも、むっつりスケベの小人の日本人オッサンからすれば、おまえたち、けしからんぞ!!と胸の谷間に指を差して注意したかった。

もう、あんなんみると、日本ってほんと、しょーもないことでギャーギャーいうてるね。それはそれで、妄想が広がっていって文化が育ったんだろうけどね。
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