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mi1011.net2008年04月
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または私は如何にして心配するのを止めて人生を愛するようになったか
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Tuesday Football~二大会連続準優勝~
4月29日開催の『第13回MESSEウルトラスーパービギナーズ』(フットメッセ大正)で戦ってきた。
しかし、二大会連続のファイナル進出、そして再び決勝で敗れる結果が待っているとは思わなかった。

予選リーグ3組
第1試合  vs EASY ORDER05     3-1 ○
第2試合  vs リソーサー           4-0 ○
第3試合  vs FCバリエンテ         1-0 ○
3試合 3勝 予選リーグ1位

決勝トーナメント
準々決勝  vs Cilver             2-0 ○
準決勝   vs バイスティックVII        3-1 ○
決勝    vs スクラッチ            1-2 ●

前回の準優勝とは比較にならない程、相手を圧倒。これには理由がある。前後半でメンバーを交代(※1名だけフル)することで、各パートを全力で取り組めたので、前回よりも攻撃に幅が出てきた。とはいえ、エースが大爆発してくれたおかげ(恐るべき決定力)もあっての準優勝であり、残念ながら複数で相手布陣を完全に崩すところまでは出来なかった。それでも、前々回から続けている守備意識で、中盤でのボールの奪い合いを制している上、徐々にコンビネーションが芽生えつつある。

優勝は出来なかったが、これでこのカテゴリーは十分満たせれるレベルになったといっていいだろう。
とはいえ、個人的にはバテバテでデブで公式戦ゼロゴールは継続中であることは否めない事実だが。
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さよならなんていわせない、オッサンリターンズの風景
4月21日、更迭されたはずのオッサンこと(元)ボスと同行した。

実は、オッサンは首を飛ばされて開発(いわゆる商品探し)の役割を担ったのだが、これまた実は、俺も営業チームの中でノルマを外された代わりに開発(いわゆらなくても商品探し)の役割をプレーすることになってしまった。まあ、上層部の無責任体質がこのようなダブルスタンダードを生む結果となった訳で、必然的に4月1日以降誰よりもオッサンに仲良く声を掛けられているのは、俺となることはいたって自然な流れで、そんな午後。

オ『あーーーーーーーー、mi1011君』
俺『なんですか。』
オ『もう、俺、首やで。』
俺『そんなことないですよ。』
オ『いや、俺、ほんま仕事ないで』
俺『・・・・・・・・・・・・。』

1分後。
オ『あーーーーーーーー、mi1011君』
俺『なんですか。』
オ『暇や。』
俺『・・・・・・・・・・・。』

1分後。
オ『あーーーーーーーーー、mi1011君』
俺『なんですか。』
オ『俺に与えられた仕事、全部君にあげるから、雇って。』
俺『・・・・・・・・・・・。』

1分後。
オ『あーーーー

頼むから、どっかいってくれ。ほんまに。
赤坂の風景
1日出張で赤坂に来た。
Image039.jpg

赤坂といえばTBS、TBSといえば不祥事。赤坂である。そんな赤坂にひさしぶりに舞い降りて、気分も風も強い。店構えも赤坂だ。洋服の青山も赤坂。歩いているおっさんも赤坂色が出ているぞ、負けていない。俺も負けてはいけないぞ。負けるもんか。カップルの男側の帽子も赤坂だ。おばーちゃんも赤坂。ちょっとぽっちゃりの20代女性も赤坂。皆、赤坂。肝心の用事の場所まで歩く赤坂。TBSの赤坂の隣である赤坂。坂を上る赤坂。あかさか。これ、なんか特番とかで走っているとこか赤坂。赤坂。
Image040.jpg

マンションのプレートも金。赤坂である。
Image041.jpg

でっかいなあ、TBS赤坂。さすがやなと思っていたら、TBSの隣の赤坂パークビルヂングやった。赤坂である。
Image042.jpg

時間が早かったので、対面のコじゃれた店でコーヒー飲もうかなと思ったら、閉まっている。これも少し赤坂。

さて、さっさと田舎モノは大阪に帰ります。
請求書の風景
総務部からメールが来た。
>使いすぎ!でも定額なので。。ご参考まで

どれどれ、添付ファイルを開く。
>各位、3月分の請求書明細を送信させて頂きます。(これ、携帯の請求やね。)
>部署別請求レポート(ふむふむ。まあ、カードも入ってるわね。)
>mi1011(ふむふむ)
>590,781(ふむふむ)

590,781。590,781?59万?????




よかった。結局1万だ。その額は定額で消えますよとな。
つまり、定額をこれでもかと満喫していると。
良かった定額で・・・。前科(PHSネット接続で20万支払い)が
あるだけにびびった。しかし59万て。
近況
コウチャンの虜と化している俺だが、初代総長かつ『いつまでたっても積み木崩し』なバニラはどうなっているのか、片時も心配したことはない。どうせ、奥さんの実家で壁かじるわ、カーテン引きちぎるわ、えさをやろうとしたら、えさ箱引っくり返すわ&指噛み付くわと、一種の病気に近い程度の暴れぶりだろうなと思っていたら、現在の様子が手に入った。
agtes4yrd

な。なんやこれ。
カレーライスの作り方
カレーを作ろうとしたとする。

大抵の人間はそのレシピを知っている。カレー粉、玉ねぎ、ジャガイモ、肉、ニンジン。炒めて煮る。ところが、その材料リストに『マヨネーズ』とか、『ちりめんじゃこ』とか。あるいは、煮詰めるところを冷凍したり溶いたり、いろいろなことをする人間がいるわけで、他人はそれをみると明らかに『それはかなりおかしい』『こんなことをするのは間違いなく変な奴だ』『それはカレーじゃなくて中華丼だぞ』と解釈するわけだ。

しかし、レシピは最初からわかっているわけだから、そんなものが入っていたり、妙な工程が追加されたり、本来あるべき工程が削除されていたりするのは、その作り手が『トライ』している気がしてならない。(※あるいは、本来あるべき材料がないか、工程が成立しない環境にいるから、『そう』せざるを得ない場合かもしれないが。いや、最初からレシピを知らない場合もあるが。)

好き嫌いではなく、俺はそうした作り手に尊敬の念を抱く。その方法や精度に問題があるとわかっていても、尊敬する。与えられた条件を工夫し勇気と好奇心をもって、納得のいく味を作ろうとする姿に。勇気、それはどうしようもなく輝く価値だ。同時に思う。トライすらしない張子の虎の、鉄砲玉が通過した後を狙う卑怯者の、なんと多いことか。あるいは、未熟さを隠し、保身に走る己よ。

結局、個の力とはそういうことだと思う。だから、さよならだけが人生ではない。
¥3,350(税込)の風景
05:00南千住。起床、快眠。宿泊先の近辺は、『あしたのジョー』の舞台となった山谷らしく、たしかに丹下段平テイストのええ顔したオッサンが多いこと(実に多い)に、
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(参照:丹下段平)
今更ながら納得するも、このホテル、1泊¥3,350(税込)。や、やっす!!!のも納得できるわ、部屋みたら3畳。3畳ってわかる?3畳。その場で踊ったら壁に当たる。それが3畳。トイレは共有、風呂は大浴場。テレビと布団だけ。民間の牢獄である。ホテルといえばアメニティグッズであるが、そんなものはない。浴衣を借りるのにも¥100、歯ブラシ・歯磨きも¥50、と徹底的に小銭略奪攻撃してくる。しかし、なぜか無線LANが使えるという、時代の最先端を意識しながらも、ニッチな部分からは金を取る妙なアグレッシブさは、勤める会社の色とシンクロする部分がかなりあるので、妙な親近感を覚える。

そんなあつかましさも好きだが、なんといっても、このホテルは綺麗だから。それですべて許す。実際、泊まっているのは皆リーマンで若い。要するに、破格なのに想像するほど悪くないので皆泊まっている訳で、大浴場もよい。かなりよい。フロントもサービス精神旺盛だから、非常に満足。これで当面の東京ホテルはここにすることにした。
君のDNAは何色かねの風景
今、西新宿のマクドにいるのだが、ここはプラグイン出来ない様子で驚いた。新大阪ですらあるのに天下の新宿がこんなにケチでは、朝の7時前に集まる連中はそら就職活動の学生とボンクラぐらいなものだ。

さて、なんだかんだいいながら、1月から奇妙な取引先とつきあってきたわけだが、来週から仕事の振り分けが変わり、その取引先のオッサン、元医者ということからドクターMと命名しているのだが、そのドクターとは関わらなくなるようだ。というより、関わらないようにしようと思っている。というか、関わりたくない。でも、ウルトラセブンのカプセル怪獣の如く、困った時に敵に投げつけて時間稼ぎをする、そんな便利な俺の『オッサンカード』の1枚として、手元に残しておきたい気持ちもある。

それはおいおい考えていくとして、そんなドクターMと過ごした日々を皆様の前でチェック形式にてフラッシュバックしていきたい。すべて当てはまれば、貴方は私の気持ちが心から理解して頂けることだろう。

①基本的に金の話は億単位である。

②最初に販売総代理店をしていた会社が、今はいない。

③他社に報奨金を出した話は聴いたが、それをもらった話は他社から聴いていない。

④新ネタが出てくるものの、注意して聴くと前と同じである。

⑤どの話もモノが動いていない。

⑥今まで関わっていた会社を切ろうとするが、結局代案が失敗、その会社にもばれるものの、翌日、 普通にその会社でミーティング。

⑦話の大きさに、客が驚く。そんな客を見て自分が驚いていることに、さらに驚く。

⑧一度もデモ評価がうまくいっていない。

⑨その評価中に怪我をする。

⑩商品の技術説明会が、商品をどうやって億単位で売るかのセミナーに変わっていたことがある。

⑪絵文字を使ったブログがドクターのHP。

そんな感じでこれから展示会の準備に向かいたいと思う。
吐きそうな風景
午前9時00分、出社。二日酔いであることを自覚。

午前11時50分、昼飯。松葉屋本舗のきつねとじうどん(¥650)をチームメンバーと喰らうも、前日の田舎の洗礼ネタを説明するのに夢中。きつねをかんだら出汁が飛ぶ。

午後1時30分、某社でミーティング。小さな会議室で出席者6人中、4人がタバコを吸いやがる。タバコを吸いたい衝動に駆られる。訳はなく、むしろ逆で、副流煙が苦しい。頭が痛い。本当に痛くなってきた。ミーティングは終わらない。議事録の内容が適当になる。

午後5時00分、帰社。頭がまだ痛い。もう、帰ることしか考えないことにした。
田舎の消防団に入るの巻
オヤジの強制、否、要請で、今後の近所づきあいを考慮して、普段から勧誘を受けていた地元の消防団に入団することになった。今日はその入団式である。

服を着る。自衛官のようである。思わずお袋が被って走り回るようなコスプレである。とりあえず、集合場所から某文化会館に到着。今年は俺を含め8人が入団。およそ全員で300名ほどらしく、我が地域は約30名。とりあえず、ぼーとしていたら、いきなり入団者の代表として、舞台に上がって消防団長から辞令を受けろとの命令が下る。へ、と思っている間にリハーサルが始まり、それも1回コッキリで終わって、段取りを記憶するまもなく本番を迎え、珍しく緊張したものの、とりあえず、敬礼の順番やら、左向け左と号令を掛けた後に『全員前に進め』を忘れなかったりしたり、まあ、申し分なく終わる。

休憩時にどっかでみた豚だなと思ってたら同級生の友達で、これまたびっくりしていたが、むこうは35歳にもなって入団してくるほうがビックリの様子で、後ろを振り返れば懐かしい面々がちらほら。ひと時の再会を楽しむ。

それで帰らせてくれないのが田舎の、いや、田舎たる理由であり、ここから場所をかえて地域消防団による歓迎会が始まる。昼1時。場所に到着した時点ですでにオッサンらは酔い始め、宴会場に着くと、綺麗なコンパニオンが5名もついて、これまたびっくり。さすがに風俗まがいではなく、ラウンジ的位置づけと女性のレベルであったが、それはさておき、35歳でありながら新米の俺は、新米らしからぬベタな挨拶を終わらせて、主要役割人物に酒をついでまわり、『うむ、見事な営業ぶりだね』とほめられてるのか、けなされてるのか。そんなこんないいながらも、こっちは名前も知らないのに『よく知ってますよ。mi1011さんでしょ。いっつもサッカーしているイメージでしたね、中学時代は。』そうですか。ごめんね、こっちは名前も知らないねん。と、懐かしいのか、失礼なのか、ええ加減な会話を繰り返すも、日本酒をぐびぐびコップで飲まされて、うぐうぐぐうううううううう状態に拍車がかかり、うーやばい、やばいああす。もう勘弁してくださいよ、アカン。もう帰ります。あかん帰るな、泊まれ。懐かしき体育系会話が繰り広げられる。でも、大丈夫。最後はどっちみち強引に帰る人間ですので、さて、消防団ではベテランになっている同期が代わりに飲んでくれたり、状況を教えてくれたり、アイスを買ってきてくれたり助けられぱなしであったわけで、終了時刻は5時前。なんでも、これから詰め所で2次会が始まるという。さっと断り、逃げて帰る。

まあ、これから忙しい中、どれだけ、田舎に戻って交友関係を作れるのか。楽しみである。なぜならば
いまどき、『飲め、飲め、飲め。なぜ飲まない』と強制してくるような、団体、ない。もう、こいつらなんぼ酒飲むんやとあきれるぐらいだが、本日は控えめらしく、地域及びやや遠方の宴会場で名前をいえば出入り禁止といわれるほどの暴れっぷりも納得である。このご時世にである。都会のドライな関係に心が病んでいる貴方、ぜひ一度、○×消防団にトライ♪
禁煙成功中、体重増量中
禁煙が続いている。

あれから3ヶ月以上経過しているが、タバコのフィルターを口にしていない。もはや、我が肉体からニコチンは抜け切ったと断言していい。思えば、タバコをかつて吸っていた人間からすれば、あれは、いや、あの状態はタバコを吸うのではなく、ニコチンを吸収する行為だったのではないだろうか。もう、なにかよくわからないけどタバコを咥えて煙を吐いている行為で、それが何故そうなのかと聞かれれば、タバコを吸いたいからとしか答えられない状態。それ以外の論理がそこにない。考えてもない。つまり、中毒だ。ニコチン中毒だ。それ以外に何があるのか。

それにしても、何故禁煙できたのか。何故禁煙しようと思ったのか。最後の日、出張で車で大阪に帰って来た俺は、車中、タバコを馬鹿の如く吸引し尽くして、車を降りた。帰社の途中、5本ほど残った箱を見た瞬間、『なんでこんなにタバコばっかり吸ってるのか。なんでこんなもんを無我夢中で吸ってるのか。わからんわ』マルボロの赤が憎く映った。同時に、その箱を歩きながら思い切り自販機の横のゴミ箱に投げ捨てた訳で、それ以来、縁を切った次第。

問題はそれからだ。禁煙と思っていたら出来ないだろうなあ。禁煙じゃダメだろうなあ。なんというか、否定、だと思えたから出来たのかもしれない。拒否ともいえるかもしれない。俺はタバコを拒否する。
という強い意志でないと、あのニコチンの誘惑には勝てない。やめた次の日の禁断症状は本当にくるしかった。だから、禁じるのではなく、憎むのでもなく、拒否。これ以外ない。タバコは害だけど、必要悪だからねーとか思っていたらやめれないだろうな。害とかそんな概念じゃなく、吸わないというものでもなく、拒否。それだけ。知るか、というニュアンスかもしれない。

さらばタバコ、といいきっても、もういいかもしれない。それにしても、おかげでデブに拍車がかかって今はそちらが大変である。
営業研修の風景
急遽、代理の代理として、営業同行の依頼を受けたので、今朝、新人君を引き連れて、初めての客先に車で訪問してきた。まず、結論からいえば、往復8時間は疲れた。2番目に、新人君は非常に頼もしかった。素晴らしいね。うん。3番目、ナビが狂って俺も狂って大阪市内で交通ルールを無視して死にかけた。そんな体。


商談?20分で終わったね。ええ。
マジで肉体改造2期工事する5秒前
4月は始まりの季節。早速、体重計に乗ってみた。表示80kgOVER,。

メタボなだけで罰金を受ける時代に80kgOVER。いくらフットサルで走って【走れるデブ】と自称しても
所詮メタボという、つまりデブ扱いで、各方面から『その腹はマジでヤバイ。というより、終わったね』と
言われているので、しょうがないから、これから真剣にいけるとこまでいくことにした。

80kgOVERの表示後、ビリーのDVD基礎編を重りをつけてやる。再び体重計に乗る。77.5kg。
さらばオッサン、また会う日までの風景
今日4月1日、オッサンことボスが更迭された。

実は半年前からこの情報は握っていたので、驚きは特に見当たらなかったのだが、いかんせん確実な物証がなく、98.9%あるいは99.2%と常に90%台後半を推移していた確率も100になることはないので、それなりに
『いや、これ、ひょっとして、ないかも』とか
『内示が出てていい頃なのに、どうみても、どう考えても来期の構想を考えてる様子だ』とか
『飛ばされること知ってたら、あんな顔はしないやろ。』とか
『おい、とうとう来期のチーム戦略を指示しだしたぞ。これはもうないかも。』とか
諸説流れていたものの、結局、4日前に社長から突然いわれたらしい。おまえ、いらねと。

そんなオッサンと昨日午前中から同行だった。

オ『切られたわ』

俺『え。ああ。あの』

オ『くそが。○×(ご本人名)は要らんらしいわ』

俺『あー』

オ『○×はとにかく要らんちゅーことや。(移動先の業務は)なんもきまってへん。とにかく○×外せやと。これや。』

俺『・・・。いついわれたんですか。』

オ『焼肉の日に社長からいきなりいわれたわ。くそが。』

俺『前フリなしですか?』

オ『おー。もうなー、外すんやったら、やめさせればええのに。ほんま首にせーや。ったく、借金チャラにするならやめてもええのに。また社長宛てに怪文書メールが来たらしいわ。(※以前も匿名メールで無能と呼ばれた実績あり)。あと、○○さん(取締役:オッサンの直属の上司)、社長にいわれたらしいわ。君、○×にだまされてるでって。もうなあ、あのオッサンはなあ。おまえ、■■の開発やれっていうけど、はっきりいって、やることないで。飼い殺しですわ。』

俺(無表情:笑い噛み殺し中)じゃあ、会社のことはやっぱり恨んでるんですか?』

オ『ううん。恨んでないよ。(キッパリ)』

嘘付け!!!!そのヒゲ抜いたろか!!!
ちなみに在籍した我がチームの前途には全くコメントはなく。
というわけで、オッサン、あでゅー
ところがこれからも結局仕事では絡むこと決定事項。
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