じいちゃんの葬式イベントが昨日で終了し、今日は丸1日実家で洗濯・ドブサライ・掃き掃除・力仕事と、強制重労働を親父と二人でやっておりました(妹と母は出勤)。家は見違えるほど綺麗になり、まあ、とりあえず長男としての筋は通したかと思っている次第です。
さて、親父・お袋・下の妹と私の4名で晩飯の食卓を囲んでいた時のこと。下の妹は32歳、独身。おそらく彼氏らしき存在もないと推測しています。別に不細工という訳でもないのですが、理想が高過ぎるのか、縁談があって先方が気に入っても一度の面談で断る高飛車な野郎です。そんな高飛車の妹が、オカンに一言。
「おいこら、トンコ。冷凍庫にいらんもん入れすぎじゃ。アイスいれられへんやろ。」
切れましたね。ええ。切れていいところでしょう。
俺「○○子、おまえ。お母さんに向かって『トンコ※豚子』とは何や」
妹「うるさいわ。あんたはいっしょに生活しとらんからやろが」
俺「生活してきたやろが。仮にもお母さんやぞ。おまえを生んでくれた人になんやねん、その態度は。もっと考えろ。」
妹「じゃあかしいいわ!!!」
父「お母さんだけじゃなくて、お父さんにもこんなんやけどな」
俺「何がじゃかあしいねん。おまえ、親戚のおばちゃんも『○○子が一番怖い』っていうとったぞ」
妹「知るか、ぼけ!!!!」
俺「とにかく、そういうことをいうな。」
妹「うっるさいんじゃああああ」
母「(笑)まあまあ、兄妹喧嘩はやめなさい」
俺「いや、喧嘩してないよ。いたって普通のことをいうてるだけやで」
妹「こいっつ(俺)、ほんまうっとおしい」
俺「おまえな、別にどうでもいいけど、気がついたら誰も周りにおらんようになるぞ。お父さんお母さんが亡くなってから始めてその大事さがわかるんやぞ。そうなる前に・・・」
妹「うっるっさいいいいいんじゃあああああ!!!ごらあああああ」
ヤクザですわ。うちにヤクザがいますわ。外で食後の一服中、食器の洗い方をめぐって今度は妹と母親がバトルして、「もういい!!」と母親の激高したデカイ声が響いてくるではありませんか。
こんな妹ですが、誰か結婚してくれませんか?
さて、親父・お袋・下の妹と私の4名で晩飯の食卓を囲んでいた時のこと。下の妹は32歳、独身。おそらく彼氏らしき存在もないと推測しています。別に不細工という訳でもないのですが、理想が高過ぎるのか、縁談があって先方が気に入っても一度の面談で断る高飛車な野郎です。そんな高飛車の妹が、オカンに一言。
「おいこら、トンコ。冷凍庫にいらんもん入れすぎじゃ。アイスいれられへんやろ。」
切れましたね。ええ。切れていいところでしょう。
俺「○○子、おまえ。お母さんに向かって『トンコ※豚子』とは何や」
妹「うるさいわ。あんたはいっしょに生活しとらんからやろが」
俺「生活してきたやろが。仮にもお母さんやぞ。おまえを生んでくれた人になんやねん、その態度は。もっと考えろ。」
妹「じゃあかしいいわ!!!」
父「お母さんだけじゃなくて、お父さんにもこんなんやけどな」
俺「何がじゃかあしいねん。おまえ、親戚のおばちゃんも『○○子が一番怖い』っていうとったぞ」
妹「知るか、ぼけ!!!!」
俺「とにかく、そういうことをいうな。」
妹「うっるさいんじゃああああ」
母「(笑)まあまあ、兄妹喧嘩はやめなさい」
俺「いや、喧嘩してないよ。いたって普通のことをいうてるだけやで」
妹「こいっつ(俺)、ほんまうっとおしい」
俺「おまえな、別にどうでもいいけど、気がついたら誰も周りにおらんようになるぞ。お父さんお母さんが亡くなってから始めてその大事さがわかるんやぞ。そうなる前に・・・」
妹「うっるっさいいいいいんじゃあああああ!!!ごらあああああ」
ヤクザですわ。うちにヤクザがいますわ。外で食後の一服中、食器の洗い方をめぐって今度は妹と母親がバトルして、「もういい!!」と母親の激高したデカイ声が響いてくるではありませんか。
こんな妹ですが、誰か結婚してくれませんか?
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