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mi1011.net2006年09月06日
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または私は如何にして心配するのを止めて人生を愛するようになったか
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企みの季節Ⅲ~何を一生懸命に・・・~
事態急変です。敵陣営が4のため、社長に辞退をお願いしました。
よって、4対4になります。フォーメーションは多少修正が必要ですが、概ね基本は同じです。

ところで、選手の一人であるベロから次のご意見を賜りました。
「これを読むと、女性に恋愛対象かどうかは無視して、好感を持ってもらう事がGoalなのでしょうかね。」

Yes it is.さて、何故に好感を持ってもらうのがGoalなのか。わかりますか、ベロ君。はい、考えてください。はい、答えを申し上げます。

まず、最初に戻って下さい。
【大阪から一人の男が、やって参ります。(中略)そんな彼から、
『東京に行ったら、それ相応の宴が待っているんだろうな、ん?』という無言のオファーを感じた】
※9月1日『企みの季節』より抜粋

はい。これはジーコジャパンの欧州遠征同様、牛尾君の東京遠征です。
敵方は8日は年下(ベロ氏ご指摘の世代間ギャップ)、9日には同年代が控えているので年齢に応じた対処方法を考える必要があります。次に、大阪テイストをどこまで出して、アウェー色(東京)にどこまで譲歩できるのか、これも考えなければなりません。さらに、万が一、気に入った相手がいても、彼がアドレスをゲットしたとしても、それが遠距離恋愛に発展する可能性がどれほどありましょうか。現実問題、そのパーセンテージは極めて低い。気に入った相手がいない可能性も高い。その場合、失礼のない様、どう立ち振る舞うのか。

つまり、個人の現実的な収穫の可能性は低い割に不確定要素がたくさんある試合といえます。各場面でどのように考え、振舞うのがベストなのか、考え、実行。点を入れても公式認定されない。まさに親善試合です。だからこそ、個人としての評価も大事ですが、全体として『良い飲み会』だったか否かを第一判断基準とするのは、やむを得ないことです。ただ、この経験を糧に、大阪での公式試合を乗り切ってほしいと私は切に願うわけなのです。

ただ、勘違いしてほしくないのは、別に『大人しくしとけ』といってるのではありません。少なくとも、前半抑え目、後半勝負ならキャラクター全開でもOKです(自己責任のもと)。

というわけで、一体、こんなことを一生懸命書いて何になるのか、
だんだんわからなくなってきたのでもう寝ます。
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