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mi1011.net2006年05月
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または私は如何にして心配するのを止めて人生を愛するようになったか
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僕のアイドルたち
金曜の夜、12年振りに僕のアイドルたちと再会しました。

傷心と骨折と自虐に明け暮れていた大学1回の秋、運命的な出会いが待っていました。校内の演劇サークルです。今考えると小さな団体でしたが、今の僕に多大な影響を与えている存在です。

集まったメンバーは、同期(自分を含め)が3名、2回上の方が3名、さらに上の方(ご夫婦)が2名、合計8名で、新橋に繰り出してラム肉しゃぶしゃぶ食い放題です。

そう、僕のアイドルとは、実は2回上の先輩方です。
といっても、皆、男ばかり。本当は5名いらっしゃるのですが、その夜は御三方でした。それでも、ビール1/5で酔う男が2杯飲んでも酔えない、それほどに緊張してしまう存在です。

多感な時期に植えつけられた妄想かもしれないだろうし、短期間しか接することが出来なかったので、虚像だけが独り歩きしてきたのかもしれません。事実いいイメージしかないのだから。でも、僕にとっては永遠のアイドル。決して色褪せることはない。僕がこの先輩方と最初で最後に共にやらせてもらったお芝居が、つかこうへい原作の『飛龍伝』だったからかもしれません。

ケツの青いガキに衝撃を与えた5名の大人は、こんな方々です。

1)Hさん
初めて『芝居』というものを経験した時、監督(いわゆる演出)という存在があることを知ったのは、この方でした。そして、演出といえば、この方のイメージが今だに残っています。クールで怖くて、頭が切れる。僕が初めて頂いた役は、機動隊員でした。学生連中と格闘するシーンの練習で、アドリブで『このボンクラ学生があああああ!!!』と叫んで、学生役に手加減なく襲い掛かったところ、めちゃくちゃ受けてもらった記憶があります。

2)Fさん
日本人離れの外見同様、洗練されたセンスを全身から感じます。それでいて、妙な笑いのツボもあり、虚勢も張ることもなく、この方も非常にクールで、頭が切れる。『ブルーハーツなんて聴いてるのは、馬鹿だよ』と一刀両断加減もかっこよかった(でも俺は当時ブルーハーツ聴いてましたが)。後輩に心遣いを忘れない非常に優しい方です。って、皆、この回の方々は優しかった。2つ離れると、孫をみるような感じなんでしょうかね。

3)Iさん
爆発するエネルギーを感じる方です。舞台上で圧倒されました。
でも舞台を降りると、腰が低く非常に気さくで馬鹿話をしてくれる。
人間臭さ全開の方でしたね。

4)Nさん(欠席)
よく人がいう『独特の雰囲気』とはこんな感じのものなのかなと思いますが、ぼわわんとしている中で、独自の言葉を使って世界を創る。そんなイメージの方です。『苦笑』という言葉は、この方から教えられました。笑いにこだわる一方、本当にまじめな方です。

5)Yさん(欠席)
『飛龍伝』で学生リーダー役をされていたイメージからなのか、風貌なのか、その雰囲気からなのか。とにかく、リーダーとはこの方のようにあるべしと強くインプットされています。同時に、いろいろなことを教えて頂きました。裏方で大道具作っている時には、『仕事はもらうものじゃない、自分で探してくるものだ。』。舞台中には、『常に第三者の視点を忘れずに。』。今でも、仕事に応用してます。

再会しても、やっぱりかっこよかったなあ。
またお会いして、更なる成長を遂げた自分を見てほしい。
そう強く思いました。
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燕雀安くんぞ鴻鵠の志を知らんや
今はそんな心境。
広島カープ的現代
Yahooニュースより抜粋。
(抜粋はじめ)

広島ナインがおそろいのTシャツで登場し、ブラウン監督を笑わせた。

胸に「DANGER」で、背に「MY MANAGER THROWS BASES」とプリントされたもの。5月7日に一塁ベースを投げて、退場処分を受けた指揮官には「I THROW…」と特別バージョンも用意する手の込みようだ。これにはブラウン監督も大笑いし「気に入ったよ。似合ってるでしょ」とご機嫌だった。
060516KYD02582G060516T.jpg

(写真右:ブラウン監督)
(抜粋おわり)

監督が代われば、こうも雰囲気が変わるものなんですかね。
広島東洋カープ、なかなか笑いのツボがよろしいようで。
首位から7.5ゲーム離されても(5月22日現在)、いや、離されているから、笑いのツボがよいのか!?じゃ、うちも!!
そして、竜は静かに落ちた。(日本代表最終選考)

WC2006ドイツ大会に向けて、日本代表最終メンバー23名が選ばれました。誰が「選ばれた」かよりも、誰が「選ばれなかったか」の方が、驚きを生むものだとつくづく思った次第です。中心となるMF陣の選出は規定路線。驚愕はFW陣。

まずは、ギリギリセーフで選出された巻選手。中山ゴン系の泥臭いプレーヤーは現在の代表メンバーでは希少価値。ミーハーな私としては、同じ熊本県立大津高校出身で彼の先輩にあたる方が、うちの会社の九州事務所にいますので、現在オシム監督のサインと共にサインを要求中です。

あと、彼からの情報では、『N沢はDFとしてはやっぱり凄い』
『M本は何故代表に選ばれているのか、正直わからないぐらい、たいしたことない』そうです。えー、直接聞いた話ではないので、信憑性は知りませんので無責任に書いてます。

次に、玉田。異色のドリブラーとして、いい駒だと思うけど、コンフィデレーションカップのギリシャ戦でシュートを外して外して笑って外して外して笑ってた姿をみてるので、あまりいい印象をもてないです。自信喪失気味だと思うけど、ここ最近は目の色変わってる。少なくとも、ピッチで笑っている姿はかっこよくないですね。ぜひ、戦っている姿を見せてほしいです。

そして、わがドラゴン、久保竜彦の落選。
驚きはありませんでしたね。最近の試合では、観ているこちら側が辛くなるほど、満身創痍。とはいえ、日頃寡黙な彼が落選のインタビューでむしろ饒舌だったのが、なおさら彼の無念さを表していた気がして、
辛い。若い頃の不摂生もあって、最終的に2大会連続で出れないのは、神様がそうさせたのでしょうか。嗚呼、ドラゴン。チェコ戦の”豪な”一撃、アイスランド戦の”柔な”ループ。いずれも、龍のようなシュートでした。理屈じゃなく、細胞と本能が躍動している『絵になる選手』。かつて長嶋茂雄を目撃した人々が彼に魅了された感覚とは、
こんな感覚じゃないかな。嗚呼、ドラゴン。

あと、備考ですが、サンフレッチェの佐藤も良かったけど落選。
彼のインタビューには、ここ最近の選手にない凛としたもの、インテリジェンスと若さ、巻同様のひたむきさを感じていました。凄く残念だろうけど、まだ若い。得点感覚は秀逸ですので、もっと大きくなってほしいです。何気に一番これから期待している選手。

と、こうして書いていると、泥臭くやっている選手にはエールを送り、ヘラヘラ笑っている選手には嫌な印象を感じてしまうのは、自分がやっぱり日本人だからでしょうかね。そう考えると、日本人を超越し、世界を驚かせる唯一の日本人だったドラゴン。観たかった、ドイツの地で・・・
特別寄稿:136のラーメン紀行-汐留ラーメン編-

自閉症気味のmi1011です。さて、136氏から特別寄稿が来ました。
早速参りましょう。では、136さん宜しくお願いします。


汐留ラーメン(インスタント麺:汐留塩味)

ここ数年のラーメンブームで始まり出した「有名店のインスタント」。
今回は、汐留に店を構える「汐留ラーメン」を食してみました。

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前知識
2~3年ほど前だったでしょうか?日本テレビが(開局50年で)汐留に本社移転をした際、「最近のラーメンブームにあやかって汐留にも有名ラーメン店をつくってしまおう!」とズームインスーパー関係者が言い出したのがきっかけで作られました。

せっかくだから大々的にやってしまおう!!というわけで日テレさんは全国から応募総数500人の精鋭を募ります。そこから激戦に告ぐ激戦を経て、たった1名の職人さんが選出されます。それが「和食の天才職人」と称された竹若幸之助さん。

でも本当の困難はここから。日テレ側から彼に突きつけたテーマは大変なもので「汐留にしかないラーメン」という大変大雑把なもの。汐留にしかないラーメンとは汐留の御当地食材を使うのか?はたまた、他の店では絶対に出さないへんてこなラーメンなのか?この(無理)難題を前に、店長竹若氏は七転八倒いたします。

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そして出来たのがこのラーメン、
汐留ラーメン「汐留塩味」
20060515192958.jpg

今回わたくしが食した「汐留塩味」。これはお店で限定ラーメンとして出している(?)そうで、チャーシューとかメンマとかがまったく入っていない普通に考えると「奇天烈」なラーメンといえましょう。
20060515193007.jpg

麺:
ドライ技法の粋を駆使した太ちぢれ麺。一時期流行った「卵麺」を感じさせる「ぷりぷりっ」とした食感。インスタントにはなかなか無かった「本物志向」のおいしい麺です。プリプリまいうーーーー。

スープ:
きれいな塩味。ベースは魚介系スープと鶏がら系の2枚看板。和食の天才が作り出したゆえか、シソの風味やイカの風味が利いており、これが具のきのことマッチ。通常の粉末スープでは出しえないコクと深さを、特製液状スープで補っております。でもちょっと塩辛いのがマイナスポイントでありましょう。全部は飲めません。

具:
特製つくねとなんかの野菜(白菜?青梗菜?)、あと乾燥ネギ
特製つくねはやわらかく、独特の食感/風味を出しております。蛸の刻んだものが食感にアクセントを加え"さすがは天才職人”思わせる仕事をしております。「いい仕事してますねぇ~~」でもちょっと「熱さ」が無いです。スープもぬるくなってしまう・・・

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総評 (インスタント基準と致します)

  テイストポイント    ☆☆☆☆ (満点5点)
  ビューティフルポイント ☆☆    (満点5点)
  テクニカルポイント   ☆☆☆☆  (満点5点)

  トータルポイント   ★ 10点  (満点15点)
  
インスタントというとどうしても逃げられない「化学調味料」の嫌味。ココをどうするか?というのがインスタントラーメンの永遠のテーマともいえます。でも基本的にあの「嫌味」は消せるものではありません。というのもインスタントラーメンの「味」とは、お店で出しているスープを煮詰めて粉にするのではなく、あらかじめ作られた何千何百と言う化学調味料を調合して、本店の味に近いものを作り出すためにあるからです。従いまして普段我々が食するあの味は、「化学調味料の味」といっても過言ではありません。(言いすぎだったらごめんなさい。)

今回のマイナス点
1.まだまだ化学調味料の味が残っており、後味悪いです。かなり嫌味が取れていますが、食後のあの「後悔感」は拭い去れません。やっぱり食った後に「また食べたいなぁ」と思えるさ「わやかさ」がほしいですね。喰ってるときはいいんですが、後味が悪いです。ハイ。
  
2.つくねがぬるい。
本商品の「一番のウリ」ともいえるつくねですが、インスタントゆえ暖めることが困難です。お湯を入れた器の上において、「暖める」だけでは肉厚のつくねを熱するにはいたらず、やるならば、熱湯で2~3分湯銭するほか無いでしょう。

3.ゴージャス感が無い
やっぱりラーメンは「チャーシュー」「メンマ」の必須アイテムに脇役の「野菜系」があって、見た目にもゴージャスなカンジがいいじゃーーん??だからビューティフルポイントを2点にしました。

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トータルでは「斬新」且つ「おいしい」 インスタントラーメンでした。上記のマイナス点の原因はお店側にあるのではなく、どちらかというと製造側のコスト/製造方法の問題です。

でもこれだけ酷評しても、まだ本店の味は食しておりませんからえらいことは言えません。是非是非本店のラーメンを食べに行ってみたいものです。管理人さん、こんどいきましょーーーーよーーーー。(昼はそうとう並んでいるみたいですが、夜はガラガラとの噂あり!!仕事帰りに是非行きましょう!!)

麺々特配員136

>>136氏 いくよいくよ。どこまでも。でももう少し待ってて・・
風邪の風景
出社直後にトイレの鏡で白髪化の進行スピードに驚異を感じ、連休中に太ってはいないけど痩せてもいない気もしたり、怒る気力はないけど投げやりになる気分にもならず、ただただ淡々と展示会来場者へ電話を入れたりメールしたり、駅のホームで走れば乗れる電車が来ても次を静かに待ったり、日頃待たされているメーカーの人間が先に目的地に到着していても『早かったですね』の一言ですませたり、そりゃ当然なぜなら俺は遅れていないからと変な納得を作ってけど、商談中に陽炎の如く客先の顔が歪んでみえたりしたような気もして、同席者の貧乏ゆすりでテーブル揺れてPC揺れて船酔い気分で、終わって外に出たら小雨模様でそんなことどうでもいい気がしてテクテク歩いて、また電車に乗って、夕方の人込みをクリーム色に見えたりして、タクシーの運ちゃんからの小気味良い会話のキャッチボールを無難にこなしたつもりで『おおきに』ってセリフを捨てて、また次の客先での説明中に布団に乗った夢をみたような気がしたりしなかったり、あ、そういえばこの感覚は昔、芝居してた頃の本番に似ているなとトリッキー気分で、これまた小気味よく客先からの質問を馬鹿でもわかるように説明して、でもよく考えればあんた一流企業の技術系なのになんでそんな馬鹿な質問するのかと一瞬思うけど、その『どうも馬鹿な質問してごめんちゃい』的ハニカミにややもするとフェザータッチでしばきあげてみたい気持ちにも駆られるが、琴線とは裏腹に矢継ぎ早に事例を紹介している自分が一番気持ち悪くなったり、また揺ら揺らゆれていたり、して、雨よりも駅前のラーメン屋で飢えを凌ぎたかったが連日連夜ラーメンでは栄養失調で妻から泣かれることもしばしあるかと思い悩んで食いたいものもないから、ペンギンが消えてボロボロのSUIKAを改札で叩きながら、帰社してタバコの一服を極上の楽しみに描いていたら車両の中でズッコケたり、車内の冷めた四川と書いたら冷めた四川と変換されてそれもそれでいやだなと感じるままに、明日の準備に取り掛かりながら、脳髄可笑しくなってきたりしてと、残業残業また残業とかいいながら、シャツのボタンが飛んで紛失したからカッコつけるぞと半袖にしたのはいいけど、寒くてしかたがない。
あの頃ペニーラインと~Almost Famous~(00年米)
『ペニーライン』といえば、The Beatlesの『Magical Mystery Tour』に収録された、『Strawberry Fields Forever』と双璧の名曲。この曲が泣き所でかかるのかなと思いきや、そんな映画に非ず。

じゃ、結局糞映画かといえば、そうではなかったです。
いや、そうだったら糞映画かもしれない。原題『Almost Famous』は
(ブレイク寸前)という意味。頭脳明晰の主人公はロックに出会い、やがて中堅バンドの追っかけ取材を始めるという話です。

なんというか、甘い。甘酸っぱいじゃありません。ただただ、甘い。
この甘さはなんなんだろうかと考えてみました。

夜中でも突っ込みを入れたくなるほど、簡単に話が進む訳で、そんな粗探しをしていればきりが無いのですが、それでも、不思議と雑な感じがしない。なんなんだろうか、この映画は。意外と緻密なのか、その割にはリアルを感じない。でも何かがリアルだ。

青春って何だ?音楽が世界そのものだった頃って何だ?あの頃はなんだったんだ?あの切なさはなんだろうか。あの音楽ばかり聴いていた頃、あんな思い出があった。そういえば。振り返ると美しく、また同じことをしたいかといえばNOと答える。それが青春なのか。んん、わからない。わからない、わからない。ただ、この主人公、そして取り巻く人々が、仮にそれが過去を美化したことで理想として描かれただけであっても、僕はひさしぶりに感情移入してしまいました。僕にとっての”ペニーレイン”って何だったんだろう

要所で笑いもあり、先も読めそうで読めない。
主人公にも感情移入してしまい、最後まで綺麗に終わった。
この映画は青春そのもの。だからこそダークサイドが描かれなかった
のかもしれない。いい映画だったなあ。土曜夜中のBSは侮れませんね。

stroy-img3.jpg

製作 キャメロン・クロウ / イアン・ブライス
監督 キャメロン・クロウ
脚本 キャメロン・クロウ
撮影 ジョン・トール
美術 クレイ・A・グリフィス / クレイトン・ハートレイ
音楽 ナンシー・ウィルソン
衣装 べッツィ・ヘイマン
出演 ビリー・クラダップ / フランシス・マクドーマンド / ケイト・ハドソン/フィリップ・シーモア・ホフマン
粗筋 70年代のアメリカ。姉の影響で音楽好きになったウィリアム(パトリック・フィジット)が地元紙に書いた記事を「ローリング・ストーン」誌が注目。
特別寄稿:136のうどん紀行-伊勢編-
mi1011です。麺友136氏からの寄稿第2弾です。
それでは、136さん、どうぞー

~~伊勢うどん~~

まず歴史
三重県に行ったなら御存知の方も多いこのうどん、伊勢うどんは
歴史をさかのぼること約300~400年前に三重県伊勢市で産声を
上げたうどん料理です。

どんなうどん?
昨今の讃岐うどんブームに相反する、いや180度 ま反対なコンセプト
を有した御当地うどんで、つるつるしこしこ/さっぱりダシなど一寸の
かけらもありません。そう、ぶわぶわ/どろどろのうどん。 つまりは
白玉系うどんに特製醤油ダレを直接ぶっ掛けて食べる男勝りなうどん
なのです。
20060501175849.jpg

うどん:中力粉に水を加えてこねあげた「ごんぶと」のうどんです。
    太いうどんゆえ通常の茹で時間約15分では茹で上がりません。
    45分程度大釜で茹で上げます。従ってぶわぶわ(ふわふわ)
    なうどんになるのです。

つゆ: 煮干やアジ、トビウオなどの魚介系ダシをベースに煮出し、
    なんと三河(愛知)のたまり醤油とドッキングさせた醤油
ダレです。これを茹で上げたごんぶとうどんにぶっ掛けます。

具 : 青ねぎ、鰹節、七味くらいかな。
20060501175914.jpg

↑まぜまぜ状態

でも私はこのうどん、ダイスキです。そろそろ讃岐うどんも食べ飽きてきましたし、皆さんも食べてみてください。でも東京でも食べられるところを知りません。ですので通常はインターネットでお取り寄せです。

三重県に行けば伊勢市で食べられます。伊勢市以外では津の駅うどんでも食べられます。

是非御賞味ください
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