先日、妻から寝る間際にいわれた。
いわく、2日前に眠れなかったため、ふと、俺の様子(既に熟睡)をみたらしい。
むにゃむにゃ寝とると思いきや、
突然、ぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼりぼり
頭をかいて、かいた手を鼻の近くまでもっていき、嗅いでいたらしい。
その後、「まあ、そうやなあ」と意味深な含み笑いをしながら、
寝返りを打ったらしい。
妻はてっきり起きているものだと思って、声をかけたらしいが、
寝ていたわけで。
他にも5年前には、歯軋りがひどいとか、寝屁が大きいとか、
寝言でわけのわからん説教をしていたとか・・・・
そんなわけで、唯一の趣味である「睡眠」は、いろいろな人の犠牲を元に活動していることがよくわかった次第。
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