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mi1011.net2004年10月
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または私は如何にして心配するのを止めて人生を愛するようになったか
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コンパを考える

♪コンパは続くよーーー、どーこーまーでーもーーーーーーーープップー

後の祭り。

素敵な言葉だ。

後の祭り。

昔の人はよくいったものだ。


『宴の後によって、その宴の価値は決定する。』私は最近、そう思うのだ。宴によって、
ある者は狂喜乱舞し、ある者は人生の憂いを泣く。宴はドラマ発生装置なのだ。
断じて、時間を消費する類ではない。

先日の寄稿『コンパって・・・』が終わり、一プレーヤーから一裏方・兼・舞台提供者に変貌した、自称『闇のプロモーター』である小生の元、喜びの声が届いている。しかし、誰であろう、
一番喜んでいるのは私なのだ。実に楽しい。実に面白い。そんなこんなで、私が感じた面白さを一人でも多く感じて頂きたいので、記念に書いておきたい。

①アンケート結果
宴の感想(=出場男性の評価)を終了後にアンケートとして、評価して頂いた(※アンケート内容は『コンパって・・・』を参照)。8名参加中、50%の回答率。とほほ半分かい、と思いきや、いやいやどうして、十二分に分析する価値のある代物だと、判明した。

まず、限られた時間で、しかも、直接評価対象者の男性と会話している・していないにもかかわらず、見事に見抜かれていることに驚いた。

次に、その感想が、実に4名共に同じ傾向にある。設問(優しい?)○・(面白い)×・・・のように、ある傾向が出るのだが、なんというか、全員同じ答えなのだ。(参加者同士が協議し書いた時間はなく、申し合わせる機会もなかった)
(設問)金銭感覚は?に対して、全員NOの回答を喰らう出場者の事例も挙げておきたい。
会話如何に問わず、女性は、その与えられた時間の中で、アンテナを張り巡らし、実に的確にイメージ判断を下している。見られていないだろう、喋ってないだろう、という男性の感覚は
どうやら、あまり、通じないようだ。

さらに特筆すべきは、男前への反応。ある男前選手への評価は散々なものだった。それが、直接会話した女性からだけではなく、物理的に離れていたはずの女性からも受けている。要するに、女性は、男前に対して、距離問わず、聞き耳をたて、判断している。女性の男前に対するアンテナレンジは、男が想像する以上に、広い。

アンケートは多弁だ。あまりにも多くを語る。
ある男性がある女性と後半、喋り倒し、最終的に携帯番号を獲得。男性は喜んだ。しかし、今、この女性のアンケートをみると、驚愕する。(設問)会話は面白い?その男性への回答
NO。あんだけ喋ってNO・・・・男性が今、電話にまつわる苦悩を抱えていることは容易に
想像できるだろう。さらに性質の悪いことに、その男性と(設問)今後もかかわりたい?
に対して、『OR』・・・・・番号教えるなよ。

②書き手の思惑
無記名を条件に協力してもらったのだが、参加女性の事前情報と照らし合わせると、書き手が誰なのか、ある程度、予測できることがわかった。例えば、(設問)今後もかかわりたいか?に対して、ある女性は全員○。ところが、よく見ると、ある男性には否定的な意見。つまるところ、『当たり外れはあるけど、ま、このグループと切れないようにして、なんとか、彼氏
いや旦那を見つけなくちゃ』的意気込みが読み取れはしないか。女性は焦っている。焦りが
全員○にさせている。ばれるぞ、歳が。

③情報
ある爆弾発言があった事実を確認するうち、実は違うことがわかった。実にどうでもいいことだが、やはり情報ソースを出来るだけ増やし、総合的に判断する必要があるようだ。それを
踏まえて、冷静に見ると、何故そうなったのか、今後どうなっていくのか、自然と見えてくる。
悲しい姿が・・・自然と。

④『闇のプロモーター』の位置づけ
プロモーター業は実に辛い。何故なら、ある情報を吟味し(笑い)、判断し(封印し)、供給し(小出しにさせ)、提供する(あおる)仕事が待っているからだ。情報はどこからでも供給され
配信される。抜け道をいくら塞いでも、入口が出口になることもある。さらに、ニュースとしての価値が高まると、もはや、驚きを隠せない発言(その裏の思惑)も見えてくる。時として、その人間の性格レジストリーすら垣間見た気すら起こる。大袈裟だな。『これをいったら、こうなって、こうなってしまうんだろうなあああ』その思いを一切見せないことで、それらをいかにも知らないよという顔で、情報をコントロールする。笑いはさらに笑いを生む。知らぬが笑い。このうまみは、想像以上とだけいっておこう。ある部分は知っていても、ある部分は知らない。なんてわけがないのだ。プロモーターは、ある意味、最強の情報受信基地だ。

ケネディ暗殺のように、いつの日か、全ての情報は白日の下に晒される運命なのか、それとも、墓場まで連れて行くのか。ま、どうでもいいけどね。

というわけで、『闇のプロモーター』のうまみを教えてくれた、犬太に感謝したい。

うきゃきゃきゃきゃ
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上野ぶらぶら

10月23日 08:00AM
毎度毎度土曜の朝一番サッカー。乃木坂着いて、グラウンドには、今回初参加の面々3名。
私、1名。オリジナルメンバー・・・・・・ゼロ。時間守れよ、社会人やろが!!って、こういうところに、見えるんだよね、人間性。ま、どうでもいいが。ところがグランドはというと、どこぞの女子ラクロス部によって占領されし。しょうがないので、ちびっこサッカーのグランドをびくびくしながら使用。最終的に4VS4でミニゲーム。しかし、不安的中、ちびっこサッカーのコーチに
立ち退き要求され。

13:00
妻と昼食兼デーツを兼ね、目的地を模索。1分考え、上野に決定。上野のアメリカ村を目指す。が10分そこらで着く。上野は変なところだ。リトル銀座の異名もわからんでもない。庶民的ぽそうで、店が多くて、かといって中途半端で。やたらに回転寿司が多くて。というわけで、
妻の初体験である回転寿司に行く。到着後10分で店を出る。何故なら、着くなり、食えるから。二人で¥3500。妻も思っていた以上においしかったので満足の様子。

15:00
不忍の池をいく。初めて二人でボートに乗る。1時間¥700。初ボートに緊張するも、
要領をつかみ、やたらめったら走り回り、泳いでる鴨を追いかけることに、モチベーションを
感じる。

16:00
池まわりでアンティーク店市場、開催。東京って、ほんと凄いね。


19:00
家に帰って、飯食う。
コンパとアンケート

丸の内線後楽園駅に隣接するビル5Fにある、中華レストラン『多謝』で麻婆豆腐を喰らいながら、風邪でフラフラ揺れている秋の雨空。

昨日の夜、大阪梅田でうちの妻(帰阪中)の友達8名と、うちの会社メンバー6名がコンパを行なったそうな。私は不参加ながら、なかなかに盛り上がったそうな。

一口に『コンパ』といってもいろいろある。彼女見つけたい。友達探したい。いやいや、ただ単にストレス発散したい。そう、参加者の思惑は参加人数に比例するものだ。こと、私に関していえば、やはり、刺激。これに勝るものはない。いつも同じ人間と話をすると
その人間との関係が固定し、空気が生まれる。微妙な関係には、距離感を感じる空気。知り尽くした相手とは、まったりとした空気。ひさびさに会う人間とは、凸凹な空気。

で、コンパは基本的に、スタートが他人だから、空気なんかない。いわゆる、真空状態だ。この『真空状態』が短時間でどのように変化していくのか。その変化具合がたまらなく楽しい、だからコンパをする。という理屈をこねてもしょうがないが、実際そうなんだからしょうがない。

とはいえ、いまや、女が男を選ぶ時代。空気だけちゃうやろと、思うわけで。社会の中で、とまではいわないが、客観的に男としての性能はどう写ってるのよと、知りたいわけだ。やっぱり、己を知ることは一番難しいわけで。そこで、たまにコンパした時に感想アンケートを書いてもらっている。ま、その内容は多少の社交辞令が含まれているが、それを差し引いて行間を読む面白さがある。

ちなみに今回のアンケート内容は以下の通り。
□天下一武道会 2004 梅田 秋の陣
・外見(GOOD OR NG)
・おしゃれさん?(YES OR NO ※以下同)
・会話は上手?
・気遣いは?
・おもしろい?
・懐は深そう?
・セックスは上手そう?
・金銭感覚は?
・将来性は?
・恋人?それとも旦那?
・この先も関わりたい?
・出場者の中で一番気に入った選手に◎、最悪に×
・最後に駄目だし

とこんな感じだ。残念ながら、まだアンケート結果は出ていないが、ある人からみたら『うんこじゃ!』『最悪』となっても、ある人からは『いいねー』となることもある。いやあ、おもろいな。

ちゅーか、参加せず、高見の見物って面白いねー。
田舎の洗礼

10月16日
08:00AM
乃木坂を降りて青山公園へ。だ、誰もいない・・・しかも公園の前には『本日は消防署の訓練をしますのでご協力・ご理解をお願いします』の看板。そんな突然の物言いにも、孤独にも、俺はめげない。一人でボールを蹴っていたら、ようやくメンバーがぽつりぽつり・・と集まり、ようやく3人VS3人が出来るほどに。1ヶ月ぶりのサッカーは、体はまずまず、感覚がフィットしていない、そんな印象を心に植えつけた。

11:30AM
家に帰り、シャワーを浴びて、スーツ・ネクタイをつけて、妻と共に東京駅へ。新大阪行きの新幹線の指定をとり、八重洲に新しく出来た『黒門通り(?)』ちゅー、レストラン街で沖縄料理屋で沖縄そば定食、妻はゴーヤチャンプル定食を。二人で¥2000。味は、まあ・・・・・。それにしても、東京って、ほんと次から次へと店が潰れて違うのが建つ。ほんと、消耗してる
街だな。

02:00PM
新幹線、乗車。今回は豊能町切畑西野地区向けに『結婚しました報告』するために帰郷。相手は近所の女性陣9名。結婚したら嫁を連れ、両親+本人+嫁で家が主催して昼飯をごちそうし、紹介をする慣習がある。次の日曜がまさにその日ちゅーわけで、土曜に帰る
わけです。で、車中、披露宴に来てくれた近所の人向けに写真をアルバムに入れる作業を行なう。はっきりいって、酔う。

05:00PM
池田のマンションに到着。実家に持って帰る物を整理、ミスドでコーヒー飲んで、妹の車に乗車。

07:00PM
実家。相変わらず、寒い。でも、米はやはりうまい。俺の誕生日&結婚祝いで、鯛と赤飯を家族8人で喰らう。その後、空いている池田の家をめぐって、妹と親父に切れられる。現場をわかっていない連中は、本当に好きなことをいうものだと、改めて実感する。妻に事情を説明し、部屋を貸すことに同意してもらう。当たる場所のないむかつきを抱きながら、寝る。

10月17日
12:00AM
秋晴れである。坊さんが経営している料亭屋『清滝坊』に着く。実に『和』ないい感じの料亭である。披露式ランチ会。妹の着物をきた妻は、パンパンに巻かれ、呼吸がきつそう。大丈夫かい、もつんかい。そこにやってきた9人の女性陣。小さい頃によく道で挨拶して覚えている人もいれば、誰ですか、という人もいる。とりあえず、@8000の飯をごちそう。親父が簡単に挨拶。昼間ということもあり、あまり皆様ビール飲まず。
とはいえ、まあ、四方山話でそこそこ盛り上がる。俺も挨拶。妻は鼻炎がきつそうだ。

03:00PM
終了。親父とお袋、じーちゃんばーちゃんで6人で家の前で記念写真。いい雰囲気だな。と
ふと思った。着物を脱ぎ、急いで、池田へ。

03:30PM
妹から『空いてる部屋を貸せ』という、脅迫に近い要望を頂いたため、池田の部屋掃除。
はあ・・・・・・・・疲れが・・・。

05:00PM
妻と共に二人でベッドでダウン。

07:00PM
起床、新大阪へ。『ぼてじゅー』でお好み焼きを喰らう。

10:00PM
後楽園到着。なんか、ようやく、結婚式関連が終わった・・・
日本vsオマーン
ああ、また、雨降っとるわ・・・
さて、今頃でWC1次予選『オマーン(H)VS日本(A)』の感想を書きます。オマーンは試合開始直後~30分まで、エンジン全開でゴールに突っ込んでくる。また、面白いように、日本のMF及びDFがごぼう抜きされる。日本選手の当たりの弱さが目に付く。ちゅーか、なめてるのか?オマーンを?いや、そうじゃないだろうな。たぶん、単純に『抜かれている』だけなんだろう、それぐらいオマーンの選手が速い。

日本にとって、致命的な瞬間もあったものの、悪い意味で、オマーンの若さが目立つ。のらりくらりで前半はスコアレス。日本はこれで余裕を持ってしまった。

チャンピオンズリーグや欧州予選を見ると、前半の位置づけは『肩慣らし』で、後半が勝負、が多い。しかし、最近みる試合って、前半で勝負が決まっている、ような気がするのは錯覚か?いや、たぶん、両者があまり競った関係にないからだろうな。

案の定、中村の個人技で抜いてセンタリング→ノーゴール師匠のヘッドが炸裂。これで勝負あり。目的を忘れたように、オマーンの選手のパスが泳ぎだす。
ほんと、サッカーって生き物やね。

それにしても、高原のトラップミスが目立つし、加治は下手だし・・・・と毎回いってきたが、この日本ちゅーチーム、うちの会社と同じくらい、全然意志統一されていない。自由はいいがオートマティズムの欠片もない。バラバラ。サッカーは監督の意志や考えが反映されるものだが、つまり、なんにもない、ちゅーことか。眼をこらしてみてたが、わからん、何がしたいのか。あえていうなら、トップにあてて二列目が突っ込む・サイドがえぐる。ということは、簡単に研究されるちゅーことか。あとは個人か。小野も中村も、なんか死んでる。
仙台の風景

5時就寝、朝8時起床。不眠症が続いております。

新幹線で一路、仙台へ。仙台から地下鉄で泉中央駅まで。
駅近くにはベガルタ仙台のホームスタジアムが見える。

工業団地を通り、お客さんのところへ。
前回の仙台は濡れ犬だったが、本日もそれに近い雨。

設備屋といっしょに現場に入り、仕事。

仕事終わる。

設備屋の人、工場の駐車場にある自分の車の助手席に乗せてくれる。

車中の会話。
設『野球、興味あります?』
俺『んーーーーー、ありますね』 ない。

話の流れで、大阪から転勤してきた旨を説明。

設『大阪支店の連中がいうには、『やっぱり大阪の人って全員阪神ファンだと思われているみ  たいだが、そんなことはない』って話ですが、そうなんですか?』
俺『わたくし、広島ファンでございます』

苦笑する設備屋。ん?そうか。今、話題の仙台だったんだ、ここは。そうかそうか。振ってほしいんだね、あの話題を。

俺『いよいよ今年中に決まりますね、仙台。ずばり○×さんはどっちですか?』
設『やっぱり、ライブドアですねええ』
俺『やっぱり、一番最初に手を挙げたから?』
設『そうですねええ』

工場の守衛所前に着いた。タクシーを呼んで、俺を下ろし、
『それじゃお先です』と残して、車で去っていった。

ちゅーか、送ってくれよ!!!タクシー、金かかるんじゃい

仙台の帰途は、またしても雨だった。

ハゲとボイン
帰阪時に、後輩O氏の試合(※コンパ)に参戦。
試合形式は6M対4W。試合会場は泉の広場(大阪)のすぐ近くの”炙りや”なる、洋風ぽい和風居酒屋。しかも、相手幹事とは1年前も試合を行なった関係。いずれにせよ、結婚直後の私にとっては、まあ、にゃんも意味のない試合。よって、汚れ全快のフナ虫テイスト方針に決定。

そして、気がつくと、ああ、気がつくと、こんなフォーメーションに。

女幹事 上司(アニキ)  女  男
  【テーブル】      【テーブル】  【テーブル】
俺    上司(K)     男  女    幹事O 女

フナ虫には『端』が似合う。そして、僕は途方に暮れる。
アニキ。俺より年上のアニキ、ハゲのアニキ。
女幹事。ボインの女幹事。

彼女がいない亜煮奇の眼には、女幹事のボインが眩しく鬱っていたのだろう。
彼女は、常時、愛想笑い。

わかってる。俺にはわかってる。女ちゅー生き物は、第一印象で全てを決め、それにしたがった対応を容赦なくすることを。つまり、スタート!YES OR NO!!、こんなんだから、もう阿2紀が何いっても、眼が無反応。そんなオナゴの目の前で、肩の力が抜けてる俺。無論、受ける。しかも、唖爾鬼をダシに(一般的に『突っ込み』という行為)をすると、アニキ、すねる、怒る、ダダこねる。

アニキ、わかるよ。俺、わかるよ。女いない→あせる→何いってるかわからんぐらい、すべる→あせる、の『悲哀の循環』しかないからな。
でもな、アニキ。

話、長いよ。

しかも、面白くないよ。

さらに、四方山話なんていらないよ。

舞台は必然的に、女幹事→俺に助けを求める、アニキ→会話の邪魔をされたくない。
あまりにもアニキの自虐トークが進み、女幹事が思いを言葉にするようなる。

幹事『助けて・・・』
俺『アニキ、もうその話題はやめましょうか』。
アニキ『なんじゃ!!おまえはまたそうやって二人の会話に入ってきて!!また俺の邪魔をする!!』

この関係、最高。まさに、ハゲとボイン。
♪おーおーおー、僕は今ーーー、せかいいちのーーなーやーめーるーひーとさーハゲとボインが手招きすーーーーーーーるーーーーーーーー
 
結局、隣の”ボマー”K氏が、『アニキ、こないだ台湾の民家のガレージで野糞してたで』
の一言ですべての可能性を砕き、和気藹々と終わりましたとさ。
その時、監督は選手に何を語ったのか。
大阪の棚卸が終わり、東京の自宅に帰って来た。
チャンネルを押すと、セリーグ優勝の中日落合博光がNHKのスポーツ番組でインタビューを受けている。

指名したピッチャーが打ち込まれ、交代を命じる時に、落合はなぜかニコニコしながら、『やってもうたなーーー』(推測)みたいなことをいいながら、打たれたピッチャーに歩いて
いく。

インタビュアーがいう。『あのとき、何を話されてるんですか』

落合がいう。『まあ、あんまりたいしたこといってないですね。ただ、あーゆー時って、一番野次が飛ぶんですよ。本来はピッチングコーチが(ピッチャー交代時に)いくべきでしょうが、野次は監督が受けるものだと思うので私がいってます』

凄い。一プレーヤーとしても偉大なのに、この器だ。出来そうで出来ない。改めて、人を動かす器と、そこに全く到達していない自分のそれを比較してしまった。

とはいえ、こんな男に私はなりたい。

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